CPUファンを変えた   

今日はいい天気で、昨日はじめじめぽかったのですが、今日は湿気もなく
いい日でした。

園芸作業は市民農園の様子を見てきました。トマトの一段目が膨らんでき
ました。第1花房はきっちりつけたかったのでトマトーンを使いました。
2花房からは振動受粉で行きたいとおもいます。
トマトはミツバチが受粉できないので、マルハナバチなどの大きな爆撃機
みたいなのが振動を与えてくれるといいのですが・・マルハナバチが都合よく
来てくれるとは思えないのでテデユーラーシでいきたいと思います。
帰りにHCでゴーヤの苗を買ってきました。ティッシュの種はどうも発芽しそう
もありません。

自宅の庭にプランターでゴーヤカーテンを作ろうと思って、棚を準備して
プランターに先ほど買いましたゴーヤの苗を植えました。
さて上手にカーテンになるでしょうか・・4本植えたので上手に出来れば
今夏はゴーヤだらけの食事になるのではないでしょうか・・

昨日、思いつきでCPUを買っちゃたのですが、PCに付けたら純正ファンが
うるさいうるさい。確かに消費電力が多いから、発熱も多くリテールファン
では高回転で冷やさないと、メルトダウンしますからね・・掃除機並のファン
騒音にはびっくりしました。
ということで夕方時間があったので、自宅から5分のPCショップにクーラー
を買いに行って来ました。

で付けた訳ですが、大口径低速で騒音はなくなりました。負荷を掛けて温度
推移を見ました。順調・順調 冷えてる冷えてる。34℃~47℃で動いています。
音も静音で満足・満足。

さて・・ケースの板を閉めようと思ったら、側板のケースファンが当たります。
あ~当たり前だな・・いまさら気づきました。まぁ側板のファンは取り外しても
いいので、外したいと思います。星野のアルミケースはおしゃれで良いのですが、
やたら六角ネジを使うので六角レンチがありません。明日道具箱から持ってき
ます。まぁこのままケース内が丸見えでもいいのですが・・

これでPERSEUS受信機をバリバリ使っても問題ありません。PERSEUSは
IntelのCPUで無いと不具合が出ると噂がありましたが、AMDでも全然問題
は出てきていません。単なる噂なんでしょうね。
[PR]

by inokorisan | 2011-05-14 23:21 | ラジオ | Comments(4)

Commented by どんどん at 2011-05-15 21:49 x
トマトは今年は鉢栽培にすることにしました。
居残りさんは狭地栽培でトマト苗を横倒しにしてわき芽を育てるといった栽培法って知っていますか?話しに聞いたんですが、ホンマかいな???って思うんですが・・・。
ちなみにトマトに砂糖をつけて食べますか?他のエリアではゲテモノ扱いされるんですが、コレって山口名産?
最近ではハチミツをたっぷりかけて食後に味わいます。
ゴーヤは夏料理の必需品です。チャンプルーはもちろん、油で揚げてパリパリごぼうならぬパリパリゴーヤにしたり、バナナにヨーグルトとハチミツ、牛乳をミキサーにかけてゴーヤジュースにしたり・・・、ゴーヤが豊作だと夏バテ知らずです。去年は不作だったのでややバテ気味でしたが。
ちなみにウチのゴーヤ、「あばしゴーヤ」なので苦味がないのでJr.達にも人気です。他の品種だと、こうはいかないでしょうがねぇ~。
PCには疎いので、ノーコメントで失礼します。
Commented by very blue at 2011-05-16 00:45 x
うちのトマトも順調に育ってますよ(笑)
すでに実の肥大が進んでいます。

PCをいじるのは楽しいですよね~
記事にはしませんでしたが、自分も先月1台組み立てました。
ファンの音は気になりますよね。
自分のメインPCにはファンコントローラーで回転数を調整したりしてます(笑)
Commented by inokorisan at 2011-05-16 14:11
>どんどんさん
野生のトマトはもともとは支柱しないのでブッシュになってしまいます。脇芽もどんどん出てきて、横に広がるトマトすごくたくましいですよ。
また連続2段摘芯法では本芯を2段花房を出したら、摘芯して、ペンチで捻枝して、脇芽を今度伸ばして、また2段の花房出して捻る。それを繰り返して、トマトを多収させますよ。
私もアバシと白ゴーヤを育て始めました。
Commented by inokorisan at 2011-05-16 14:17
>very blueさん
今回は発熱が大きいので、純正ファンではうるさいだろうか・・って思っていましたが、今回のはハンディー掃除機をつけっぱし状態の音で、こりゃ掃除機を部屋でつけっぱなしにしてる感じで、仕事にならん。と思って、翌日、ファンを買ってきました。おかげで快適なPCライフになりました。

<< 安住伸一郎氏の栄誉をたたえる 中電からの手紙 >>